| 明治3年4月 |
旧山形藩市 中医頭取 細谷米山、新政府の奥羽按察使府(宮城県白石)に史生として登用される |
| 明治12年1月 |
太政大臣三条実美「県立病院」を「済生館」と命名1月8日済生館病院開院式を挙行 |
| 明治13年10月 |
済生館医学寮教頭兼医員としてオーストリア人ローレツ博士招聘着任 |
| 明治18年1月 |
済生館医学寮は「乙種医学校」となり、遠山椿吉を校長心得兼幹事に任命 |
| 明治22年10月18日 |
「山形市医業組合申合規則」の認可申請を知事に提出、同月28日認可 |
| 明治40年6月8日 |
山形市医師会設立認可 |
| 昭和22年11月18日 |
社団法人山形市医師会 県知事より設立許可 |
| 昭和35年4月1日 |
山形市医師会准看護婦養成所開設(現在、山形市医師会准看護学院) |
| 昭和43年4月16日 |
第1回臨床集談会開催 |
| 昭和43年6月20日 |
予防接種について契約調印 |
| 昭和44年1月24日 |
山形市救急医療対策協議会発足 |
| 昭和45年6月1日 |
休日診療所を元浦山眼科医院に開設 |
| 昭和48年4月1日 |
本会事務所を現在地に移転、休日診療を初め准看護婦養成、臨床検査他共同利用業務、医師会の地域医療活動を開始
|
| 昭和48年6月3日 |
山形市医師会館市民保健センター竣工式 |
| 昭和55年4月21日 |
山形市夜間急病診療所が山形県内で第1号として誕生 |
| 昭和59年9月17日 |
山形市医師会が救急医療功労者として山形県知事より表彰状受賞 |
| 昭和60年9月9日 |
山形市医師会が救急医療功労者団体として厚生大臣より表彰状受賞 |
| 昭和62年11月5日 |
成人病検診車車庫並びに事務室工事完成
山形市医師会創立40周年記念式典並びに検診車整備事業 |
| 平成元年9月1日 |
健診・検査業務電算化を導入 |
| 平成2年4月1日 |
災害時の医療救護活動に関する協定書締結調印 |
| 平成3年3月27日 |
財団法人山形市健康福祉医療事業団の設立許可 |
| 平成5年4月1日 |
山形地域産業保健センター事業委託 |
| 平成5年9月1日 |
高規格救急自動車へ協力開始 |
| 平成7年3月31日 |
山形市医師会健診センター竣工 |
| 平成9年11月18日 |
山形市医師会設立50周年記念式典 |
| 平成15年3月31日 |
山形市医師会准看護学院閉校 |